カリキュラム

中級A

中級班は、こんなクラスです。

いよいよ韓国語の授業も本格的になっていきます。

韓国語と日本語の割合も大体半々くらい。

今まで習ってきた文法だけでも或る程度の話が出来るようなり、

また初級に比べ、知っている語彙や表現方法、言い回しなどが増え、

先生への質問も韓国語を交えて言えるようになります。

 

逆に或る程度文法の仕組みも分かってきて、

「なぜそうなるの?なぜこうなるの?」と疑問も沢山出てくる

時期ですが、そんな疑問にも先生は答えてくれるので、安心です。

 

中級が終わる頃には、

ドラマを見てても、「あ、字幕が無くても何となくストーリーが分かる!」

と思えるようになりますよ。